FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

“柳カレイの南蛮ソース弁当”をいただきました!

3月2日(金)“指折り数えて待った”この日がやってきました。
先日お知らせしました、新潟県産ヤナギガレイを使用した
“柳カレイの南蛮ソース弁当”が、1日限定で販売されました。

弁当

販売場所は、新潟県庁西回廊1階「新潟県職員生活協同組合(県生協)」の売店です。
県生協さんは、通常の弁当売り場ではなく、特設のテーブルを用意してくれましたので
事務局も景気づけに、大ノボリとミニノボリで飾り付けをしました。

ノボリ

ミニノボリ

数は当初の予定より多めの30個を用意。「売れるのかな~」と
いう不安を胸に、11時30分いよいよ販売開始です。

弁当

そんな不安をよそに、開始と同時にポツポツと売れ始め
30分で10個ほどお買い求めいただきました。
なんと言っても本番は昼休みに入る12時からです。

<12時過ぎの様子>
販売
<お買い上げありがとうございます>
販売
<カウントダウン!残りあと2個>
販売

12時を過ぎると売店は賑やかになり、チラシやHPでの告知の効果もあり
ピンポイントで買って行かれる方が多く見られ
12時15分には“完売”してしまいました。

<カウントダウン!残りあと1個>
販売
<最後の1個が売れた瞬間>
販売
<出ました!完売御礼!>
販売

販売終了後、確保しておいた弁当をいただきました。
ヤナギガレイはから揚げにして、食べ易いようにカットされています。

弁当

南蛮ソースは「いっぺこと食べなせ!にいがたのお魚料理コンクール」の受賞作品
“華麗なカレイの南蛮ソース”のレシピを“忠実に再現”していました。

弁当

にんじん、タマネギなど野菜の食感、そしてソースの甘酸っぱさも程良く
美味しくいただきました・・・が、ただ一つ残念だったのは
ヤナギガレイの小骨が気になったこと・・・

<旨いもの企画お約束!ごちそうさまでした!>
弁当

改善の余地を残して、1日限定の“柳カレイの南蛮ソース弁当”の販売は終了しました。
お買い上げいただいた皆さんありがとうございました。

今回残念ながら食べられなかった方、“レシピ”を参考に
自宅で作ってみてはいかがでしょうか
その際は新潟県産ヤナギガレイを“ご指名"でお願いいたします。

ヤナギガレイ

県生協では、4月以降も地物の魚を利用した弁当企画を予定しているそうなので、お楽しみに~

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー





スポンサーサイト

新潟県生協で“柳カレイの南蛮ソース弁当”を販売します!

ついに待ちに待った“新潟県産ヤナギガレイ”
使用したお弁当が販売されます。

以前から「ヤナギガレイブランド化推進協議会」の事務局が
「新潟県職員生活協同組合」に対し、お弁当に“新潟県産ヤナギガレイ”の採用を
お願いしていましたが、熱意が通じついに実現しました。
2ヶ月遅れのBIGな初夢に事務局スタッフも大喜びです。

ヤナギガレイ

その名は“柳カレイの南蛮ソース弁当”です。
「んどこかで聞いたことがあるような名前だな」と
お気付きの方はよほどの“事務局日誌通”

そうです。2010年10月に開催された
「いっぺこと食べなせ!にいがたのお魚料理コンクール」
の受賞作品“華麗なカレイの南蛮ソース”
「お弁当屋キッチンマカロニ」さんが、見事にアレンジしてくれました。

  <華麗なカレイの南蛮ソース どのようにアレンジされるか楽しみ~>
料理

3月2日(金)の1日限り。新潟県庁西回廊1階の
「県生協売店」で販売いたしますので、ぜひお買い求めください。

“数量限定”のため売り切れの際はお許しを~。
運良く買えたら実食報告をいたしま~す。お楽しみに~。

詳しくは下のチラシをご覧ください。
チラシ

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー





「新潟うまさぎっしり博」で“越後柳カレイ一夜干し”がデビュー!NO.2

ヤナギガレイ以外にも、各支所自慢の加工品を持ち寄りました。

山北支所は、ハタハタ(上)とホッケ(下)の干物

ハタハタ

ホッケ

新潟支所は、南蛮エビ魚醤油漬け(上)赤ひげ佃煮(下左)塩辛(下右)を

南蛮エビ

あかひげ

岩船港支所は、ノドグロ(上)アマダイ(中)メバル(下)などの干物と
鮭のシーズンらしく氷頭なます、鮭の味噌漬けを販売しました。

ノドグロ

アマダイ

メバル

1日目会場では、「新潟おさかな大使・さかなクントークイベント」が
2回行われ、さかなクンが書いた魚の名前を当てるクイズ形式で進行し
タイや佐渡寒ブリなどを紹介。

そして、午後のイベントでついに、ヤナギガレイが登場。見事に名前を当てた女の子には
なんと越後柳ガレイギフトセットをプレゼントしました。

去年のうま博では、ヤナギガレイの刺身を使った越後すし丼が販売されましたが
今年は、新潟県すし組合が新潟漁協のノドグロを使った
“のどぐろ炙り丼”を販売。
       <見てるだけ~大人気のどぐろ炙り丼>
あぶり丼
          <長~い行列ができていました>
行列

新潟県民のノドグロ好きは半端ではなく、1日あたり500食用意されたものの
2日間共、午前中には完売する盛況ぶりでした。

          <完売のため降ろされたノボリ>
ノボリ
           <根強い人気の越後すし丼>
越後すし丼

ここで気になるのは、兄弟分である“南蛮エビ”はどうだったのかということですが・・・
新潟支所の南蛮エビ魚醤油漬けの他には、漁連ブースの隣「佐渡海洋深層水(株)」では
いつものように活南蛮エビと生鮮をセットにした
“佐渡南蛮エビセット”の実物を展示し注文受付を行いました。

      <活と生鮮両方楽しめる佐渡南蛮エビセット>
セット

さらに「トキ舞う黄金の島佐渡」のブースには、佐渡漁協が出店し、あらめ等の海藻類
イカ製品、焼きあご等に混じり、酒好きにはたまらないおなじみの“素干し南蛮エビ”
を販売。南蛮エビも“そこそこの”活躍振りでした。

      <佐渡ならではの水産加工品が並びます>
佐渡
     <素朴な味 素干し南蛮エビ>
佐渡

今年の「新潟うまさぎっしり博」は約38,000人の入場者を集め無事終了。
“越後柳ガレイ一夜干し”も多くの方にお買い上げいただき
“幸先良いデビュー"を果たしました。
今後、ロゴマークシールを貼った商品を見かけた際にはご購入よろしくお願いいたします。

            <賑わった飲食コ-ナー>
会場
            <ブリカツくんも大活躍>
ブリカツくん

今回、県漁連ブースで取扱いました商品は
それぞれの直売所で販売しておりますので、ぜひお訪ねください。
山北支所  魚売り処新鮮家 
岩船港支所岩船港直売所 
新潟支所  地魚工房

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー





「新潟うまさぎっしり博」で“越後柳カレイ一夜干し”がデビュー!NO.1

先日のご案内通り、11月26日(土)27日(日)の2日間、新潟市の朱鷺メッセで開かれた
「新潟うまさぎっしり博」に「新潟県漁業協同組合連合会」が出展し
“ヤナギガレイ”をメインにした販売・PRを行いました。

           <開店直後の県漁連ブース>
ブース

ブース

ブランド基準による加工方法で作られ、出来たてホヤホヤの
“ロゴマークシール”を貼った
“越後柳ガレイ一夜干し”の発売開始を祝して
“少~しハデ目”な感じに・・・

     <基準を満たした商品でなければ貼れません>
シール

“ヤナギガレイと言えば新潟漁協”ということで
漁協3支所の商品を取り揃え、ロゴマークを貼った商品としては
新潟支所と岩船港支所の1枚入りの販売と、贈り物に最適な岩船港支所の
越後柳ガレイギフトセットの注文受付です。

 <上:新潟支所 下:岩船港支所の越後柳カレイ一夜干し>
ヤナギ

ヤナギ

また、サイズが小さいためロゴマークは貼りませんが、味は折り紙つきの
山北支所の一夜干しパックと、岩船港支所の一夜干し3枚入りを販売。

<上:山北支所 下:岩船港支所のヤナギガレイ一夜干し>
ヤナギ山北

ヤナギ岩船

去年のうま博でも好評をいただいた試食はもちろん実施。あらかじめ一口大にカットし
クッキングシートを敷いたホットプレートで焼いた、焼きたてを提供しました。

        <ベテランのおじさんが焼きました>
試食

試食

久しぶりに食べられた方、初めて食べられた方、それぞれ
「おいしいですね~」との感想をいただきました。
そして、ここ数年のPRの効果か“ヤナギガレイをご存じの方が多くなった”ような感じが・・・

  <説明パネルを熱心に見られるお客様>
パネル

今回の目玉は“ロゴマーク付商品発売記念大抽選会”です。
1000円(ヤナギガレイ商品を含む)お買い上げごとに、1回ガラポンを回してもらいました。

          <後は運に頼るのみのガラポン>
ガラポン

特賞(金色)は越後柳ガレイギフトセット、1等(赤色)も越後柳ガレイ一夜干しと
“超デラックス”。さらに2等(水色)は佐渡海洋深層水ペットボトル
3等(黄色)も魚のうろこ取りで、はずれクジ無しの“大盤振る舞い”

    <上:特賞柳カレイギフトセット 下:景品リスト>
ギフトセット

景品リスト

中には、スタッフに「もう1つ買うと抽選できますよ。」と勧められ、渋々購入し
特賞を当てられたラッキーな方もいられました。特賞・1等に当選された方には
鐘を鳴らして祝福。会場内には時折、高らかな鐘の音が鳴り響きました。

       <最初はどうしても水色が多く出ます>
ガラポン
       <いきなり金色が出て思わずビックリ>
ガラポン

試食そして抽選会の効果か売れ行きも絶好調。
準備したヤナギガレイは全て完売。お買い上げありがとうございました。

          <大賑わいの1日目11時頃>
ブース

次回に続きます。

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー





「新潟うまさぎっしり博」に“越後柳カレイ一夜干し”が初登場!

11月26日(土)27日(日)の2日間、新潟市の朱鷺メッセで開催されます
「新潟うまさぎっしり博」の物産ゾーンに
「新潟県漁業協同組合連合会」が出展し
新潟漁協3直売所の水産加工品の販売PRを行います。

今回のメインはなんといっても、9月にブランド基準による
「研修・試食会」 (詳細はこちらをご覧ください)を開催し
“ロゴマーク”を貼った商品の販売開始後、BIGイベント初登場となる
“越後柳カレイ一夜干し”です。

       <ブランド基準の越後柳カレイ一夜干し>
ヤナギ

ヤナギ

ロゴマークを貼った商品としては、新潟・岩船港両支所の1枚入りの販売と
贈り物に最適な岩船港支所の“越後柳カレイギフトセット“の注文受付をいたします。

       <越後柳カレイギフトセット(レプリカ)>
ギフト

また、サイズが小さいためロゴマークは貼りませんが、味は折り紙つきの
山北支所の“ヤナギガレイ一夜干しパック”を販売します。

<山北支所・魚売り処新鮮家のヤナギガレイ一夜干しパック>
山北

試食もありますので、食べたことがない方はもちろん
久しぶりに味わってみたい方もぜひお越しください。

           <昨年の試食提供の様子>
試食

試食

ヤナギガレイ以外にも、各支所自慢の、ノドグロ、ハタハタ、ホッケなどの一夜干し
南蛮エビ魚醤漬け、赤ひげ佃煮・塩辛などの加工品を販売します。

        <岩船港直売所のノドグロ一夜干し>
ノドグロ
        <新潟支所・地魚工房の赤ひげ佃煮>
佃煮

そして今回はロゴマーク付商品発売を記念して
“プレゼント抽選会”を行います。1000円(ヤナギガレイ商品を含む)
お買い上げごとに、1回“ガラポン”を回してもらいます。

特賞は“越後柳カレイギフトセット“、1等も“越後柳カレイ一夜干し”と
“大奮発”しました。他にも、2等は“佐渡海洋深層水ペットボトル(1本)”
3等は“魚のうろこ取り”が当たりま~す。当選本数は来て見てからのお楽しみ~。

  <2等の佐渡海洋深層水ペットボトル>
ペット

隣の新潟県佐渡海洋深層水(株)のブースでは、活南蛮エビと生鮮をセットにした
“佐渡南蛮エビセット”を始めとした南蛮エビ関連商品を販売しますので
ヤナギガレイ同様よろしくお願いいたします。

    <活と生鮮の両方味わえる佐渡南蛮エビセット>
セット

“ヤナギガレイを買って越後柳カレイを当てよう”を合言葉に
11月26日(土)27日(日)は、「新潟うまさぎっしり博・1階本会場物産ゾーン」の
大漁旗とノボリを目印に、新潟県漁業協同組合連合会のブースにお越しください。
(試食・販売商品とも数に限りがありますので、品切れの際はご了承ください)

   <ヤナギガレイブランド化推進協議会昨年のブース>
ブース

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー


プロフィール

ブランド化推進協議会

Author:ブランド化推進協議会

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。