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岩船港直売所に行ってきました!

新潟県内は年明けから寒波が居座り、海は連日時化模様。
出漁するには難しい日が続いています。
目の前の海には、身の締まったお魚さんが、たくさんいるのは
わかっているのに、出漁できない漁師さんの気持ちを考えると
本当に辛いです

そんなところに、岩船港市場でセリがあったとの情報が。
さっそく「岩船港直売所」に行ってきました。

        <雪が降っても休まず営業しております>
全景

新潟市内からは、日本海東北自動車道を使って
神林岩船港ICで降りれば1時間ほどで到着します。
今、新潟中央ICからの高速料金は無料化実験中で
もちろん無料~

予想通り、“漁師市場”には鮮魚の姿が。← 当たり前
やはり直売所には鮮魚が似合いますね~
ケースにはヤナギガレイ、マダラ、ノドグロ、ズワイガニなど
冬の岩船を代表する魚介類が並んでいました。

さっそくご覧いただきましょう。アジアカップの決勝が近いので
サッカーの先発メンバー発表風で紹介します。

本日の布陣は、4-4-2。

GK 何となく見た目で
ズワイガニ
ズワイガニ

DF カレイ類とヒラメ 体型が厚い壁を想像できます
イシガレイ
イシガレイ

クチボソガレイ
マガレイ


アサバガレイ
アサバガレイ

ヒラメ
ヒラメ

MF 見た目動き回りそうな感じ~今回の中では・・・
カナガシラ 得意技ヘッディング
カナガシラ

ホウボウ
ホウボウ

マアジ
アジ

トップ下は、ノドグロ(アカムツ)新潟を代表するスター魚
ノドグロ

FW 冬の岩船を代表する2トップ
ヤナギガレイ 外したら県水産課Yさんに怒られる
ヤナギガレイ

マダラ
マダラ

サブ 時期外れか
シロギス
キス

イシモチ
イシモチ

加工品は水分不足のため、ベンチ入りできず
イワシ醤油干し
イワシの醤油干し

クチボソガレイ一夜干し
マガレイ一夜干し

アカガレイ一夜干し
アカガレイ一夜干し

ソウハチガレイ一夜干し
ソウハチガレイ一夜干し

「事務局日誌は“ザックジャパン”を応援します」 
 オフィシャルスポンサーみたいな

以上、 「岩船港直売所」 からお送りしました~

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

南蛮エビ バナー     柳カレイバナー






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新潟漁協直売所で浜焼きをしておりま~す

3月まで土・日・祝日のみ営業しています
「新潟漁協新潟支所直売所」では
“浜焼き”の販売をやっています。

22日土曜日の朝、直売所の職員が、浜焼き台で炭の火起こしをしていました。
しばらくして見にいくと焼いている真っ最中。
連日寒波が居座り、風も冷たく寒い日でしたが
浜焼き台の周りだけは、温かくてまるで“別世界”のようです。

      <開店準備中 いましばらくお待ちください>
浜焼き台

          <浜焼きのメニュー え、安い>
メニュー

こちらの浜焼き台は砂を入れた“本格的”なもの。
網の上では、ホッケ、ハタハタ、イカ、ニギスが炭火で焼かれ
余分な水分や脂が落ちいい具合に焼けて
香ばしく食欲をそそる、いい匂いを漂わせています。

       <ウナギの蒲焼き?イエ、ホッケです>
ホッケ

    <串に刺され遠火でジックリと焼かれたハタハタ>
ハタハタ

焼きたての浜焼きは、先日ご紹介しました
軽食スペース「地魚工房」で食べる事ができますので
寒い日もノープロブレム。
お値段も「こんなに安くていいの」・・・みたいな感じ~

         <イカとニギスは焼き上がりました>
イカニギス

     <この皿にのせて召し上がっていただきます>
皿

ちなみにこの日の地魚工房の“ワンコイン丼”
新鮮なアカヒゲをのせた“赤ひげ丼”、“お魚タレカツ丼”、“日替わり海鮮丼”が
新たに加わっていました。丼ファンの貴方、目が離せませんよ。

<1月22日の地魚工房ワンコイン丼メニュー>
ワンコイン丼

今度の土曜、日曜は「新潟漁協新潟支所直売所・地魚工房」
浜焼きとワンコイン丼を食べに、ぜひお出かけください。

仕入内容により、メニューが変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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「鉄板焼Kurosawa」のブログに“活南蛮エビ”と“佐渡一番寒ブリ”が・・・

東京築地「鉄板焼Kurosawa」さんの 
“支配人ブログ”
“活南蛮エビ”“佐渡一番寒ブリ”
取扱された記事が掲載されました。← 正しくは、されていました。

「鉄板焼Kurosawa」は(株)食文化総研が運営する
「レストラン黒澤グループ」の4店舗の中の1店舗です。
お気づきの方もいられると思いますが
“世界のクロサワ”と称えられる
映画監督黒澤明さんの食卓をテーマに運営されています。

         <たらいの中で元気に泳ぐ活南蛮エビ>
活南

12月16日が活南蛮エビ、12月18日に佐渡一番寒ブリが紹介されています。

<シーズン残り僅か。ぜひ食べておきたい佐渡一番寒ブリ>
寒ブリ

お店の方に反応と感想をお聞きしました。
活南蛮エビは「どのお客様も初体験であったため
心に強く残られたのでは。」
佐渡一番寒ブリは「有名な他県の寒ブリと
同じくらい美味しい。」とのお言葉をいただきました。

新年早々(掲載は昨年ですが・・・)
飛び上がるほどBIGな情報に、事務局スタッフ大感激

追伸:更にブログを遡りましたら、11月16日に
“ヤナギガレイ”も紹介されていました。
ちなみにこのヤナギガレイは、岩船港直売所から送らせていただきました。
これでブランド3品揃い踏み

      <本当は一番早く紹介されていたのに・・・>
ヤナギガレイ

「鉄板焼Kurosawa」さん、誠にありがとうございます。

「鉄板焼Kurosawa」 “支配人ブログ”

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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地魚工房の“ワンコイン丼”を召し上がれ~

昨年10月“地魚使用100%”をキャッチコピーに
オープンしました「新潟漁協新潟支所直売所」
3月までは土・日・祝日のみの営業になっていますが
軽食スペース“地魚工房”
新しいメニューが加わりましたので、紹介いたします。

地魚工房ロゴ

その名も“ワンコイン丼”
100円イエイエ500円ですよ~。オープン当初は
“南蛮エビ小丼”“いくら小丼”の2つだった小丼が
新たに4つ加わり6つになりました。

すっかり定番になった 上:南蛮エビ小丼 下:いくら小丼
南蛮エビ小丼

いくら小丼

それでは、新たに加わった4小丼を紹介いたします。

南蛮エビとイクラを両方味わえる“えびいくら小丼”
えびいくら小丼

上品なエビの風味、アカヒゲのかき揚げをのせた“赤ひげかき揚げ小丼”
赤ひげかき揚げ小丼

白身魚を地魚の出汁で茶漬けにした“漁協茶漬け”
漁協茶漬け

地魚をフライにしカツカレー風に仕上げた“シーフードカツカレー小丼”
カツカレー小丼

他にも、今が旬の素材を使った“寒ブリ漬け丼”“ヤリイカ丼”もあります。
もちろんワンコイン500円。
南蛮エビの頭を使ったお味噌汁(100円)もあります。セットでどうぞ。

店内の立て看板
看板

土曜・日曜・祝日、小腹が空いたら
「新潟漁協新潟支所直売所・地魚工房」に是非お越しください。

新鮮な地魚や加工品も販売しています。皆様のご来店お待ちしておりま~す。

入荷内容により、メニューが変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。

詳しくは下のロゴをクリック
新協ロゴ

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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2010年を振り返って!NO.2

6月は内容盛りだくさん!「岩船港直売所のいかフェスティバルにイカないと!」
なんて古典的ダジャレでスタート。

巻漁港で開催され、家族連れで賑わった「浜で遊ぼうin角田」での
数々のイベントを4回にわけて掲載し、岩船港直売所の「いかフェスティバル」
「南浜船だまりミニ朝市」の様子を報告しました。

<浜で遊ぼうin角田 上:タッチプール 下:漁船乗船体験>
角田タッチプール

角田乗船体験

 <いかフェスティバル 上:ポンポン煮 下:箱売りのイカ> 
いかフェスティバル

いかフェスティバル2

         <南浜船だまりミニ朝市の様子>
南浜

南浜

さらに“山北の岩ガキ”が、NHK「生放送 ふるさと一番」で
全国放送されるとのビッグニュースが届きました。
生中継の現場に行けなかったのが少し心残りでした。

      <全国デビューを果たした 山北の岩ガキ>
岩ガキ

「新潟のおいしい魚推進協議会」が協力して行われた、「魚の学校」は
“ウマズラハギ”と“アマダイ”をテーマに、漁法などの話を聞きながら
おいしい料理をいただく催し。数々の料理を紹介しました。

  <料理をいただきながら、魚について学んだ魚の学校> 
魚の学校

魚の学校料理

6月を終え更新55回。このぺースで行けば年間100回は楽勝・・・
と、チョット天狗になっていましたが・・・ここで大きな落とし穴が。
7・8月の2ヶ月間、新潟県内は底びき網漁が禁漁になるため
南蛮エビ・ヤナギガレイは水揚げ無し。他の魚ももちろん少な目になります。

そんなわけで、日誌の方も“夏枯れ状態”。 目立ったものといえば
南浜船だまりで開かれ、最近“クニマス発見”で超話題の“さかなクン”が
来てくれた「浜で遊ぼうin南浜」の報告くらいでした。

    <浜で遊ぼうin南浜 上:地引網 下:さかなクン>
南浜

南浜さかなクン

9月に入りようやく動きが。「さかなまつりin岩船港」、
「新潟県人会大交流祭・大物産展」そして岩船港直売所が
“伊勢丹新宿店”に出荷していることを紹介しました。

    <さかなまつりin岩船港 上:みそ汁 下:浜焼き>
岩船さかなまつり

岩船さかなまつり浜焼き

<県人会大交流祭・大物産展には佐渡島内3漁協が出店>
県人会

10月は、イベントや新潟漁協直売所がオープンする案内と
岩船港直売所が“伊勢丹新宿店”で行った試食・販売での
漁師さんの奮闘ぶりを掲載。

        <新潟漁協直売所と加工品の数々>
新協直売所

新協直売所加工品

 <伊勢丹新宿店出店 カナガシラ団子汁と接客の様子>
伊勢丹出店鍋

伊勢丹出店接客

そして、当協議会2010年最大のイベント
“「いっぺこと食べなせ!にいがたのお魚」料理コンクール”が
開催され、10月23日には実演審査会が行われました。
準備、開会式、調理実演、審査、試食会、表彰式の様子
そして表彰及び出場全作品の紹介を10・11月と5回にわけ掲載し
この回だけアクセス数が少しUPしたような気が・・・

       <料理コンクール 調理実演の様子>
プロ調理

アマ調理

     <上:プロ部門優秀賞 下:アマ部門優秀賞>
プロ優秀賞

アマ優秀賞

11月の「佐渡さかなまつり」では、生鮮販売、焼きエビ
そしてエビ汁と、なぜか南蛮エビだけが目立っていたこともありました。

<大活躍の南蛮エビ 上から エビ汁・焼きエビ・生鮮エビ>
エビ汁

焼きエビ

生鮮エビ

いよいよ12月。まるでつい最近のことのようですが。←当たり前 
「佐渡寒ブリのシーズン到来」でスタートし
冬らしく「佐渡海府寒ぶりまつり」「イヨボヤまつり」を紹介しました。
そして2010年の最後を飾る両協議会の“うまさぎっしり博出展”です。

 <上:超メタボ佐渡寒ブリ 下:寒ぶりまつりの切り身販売>
佐渡寒ブリ

寒ぶりまつり

<イヨボヤまつりで買い占められた?塩引き鮭>
イヨボヤ2

過去のイベントではあまりパッとしなかった
“佐渡南蛮エビセット”の注文受付が予想以上にありました。
すしブースで提供された“越後すし丼”のネタに予定していた
ヤナギガレイの刺身が、連日の時化で予定数を準備できず、 急遽不足分を
“佐渡寒ブリ”で対応したこともまるで昨日のようです。← しつこい

  <ヤナギガレイの代わりに立った、佐渡寒ブリのノボリ>
すしブース

   <途中退場したヤナギガレイの刺身 こんな感じ~> 
ヤナギガレイ刺身

そして事務局スタッフが担当したヤナギガレイのブースでは
一夜干しの試食も評判が良く、用意した1,000人分がなくなり
もちろん販売用の一夜干しも完売し、上々の結果に終わりました。
南蛮エビに押されがちだった、ヤナギガレイが最後の最後で意地を見せてくれました。

<事務局スタッフが大奮闘したヤナギガレイ一夜干しの試食>
試食

試食2

以上、長々と2010年を振り返ってきましたが
皆さんはどのタイトルが印象に残られたでしょうか
「別に・・・」と、いう声が聞こえて来そうですのでこの辺で失礼いたします。

改めまして今年も“事務局日誌”をよろしくお願いいたしま~す。

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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2010年を振り返って!NO.1

新年2回目の掲載が「なんで2010年を振り返ってなんだ。」と
お怒りの方も多いと思われますが
おっしゃる通り本来であれば昨年中にしておかなければならないこと。

言い訳をさせていただければ、12月は「新潟うまさぎっしり博」に
両ブランド化協議会が出展したり、さかなまつりが2件あったりで
その報告がぎりぎり年末までかかってしまいました・・・ということです。

        <言い訳① うまさぎっしり博出展>
うまさぎっしり

         <言い訳② 佐渡海府寒ぶりまつり>
寒ブリ

           <言い訳③ イヨボヤまつり>
イヨボヤ

言い訳はそのくらいで、さっそく振り返ってみましょう。
1月15日に「事務局日誌始めました!」と、華々しくスタート・・・しましたが
それから半月以上“なしのつぶて”状態。

2月にはいり、4日にいきなり「ただいま準備中!」をUP 
何を準備していたかといいますと、6日・7日に朱鷺メッセで開かれた
「全日本総合錦鯉品評会」のPRコーナーに岩船港直売所が出店したので
その事前準備を報告しました。

       <岩船港直売所出店ブースの飾り付け>
岩船出店2

その後は、寒さが身にしみた出店の終了報告 佐渡の南蛮エビ蓄養施設の見学報告
南蛮エビを使用した料理が提供された「にいがた冬食の陣」や
両品目がマスコミに取り上げられたこと
時期遅れの佐渡寒ブリについてなどを報告いたしました。

      <佐渡ヶ島南蛮エビ蓄養施設の活南蛮エビ>
活南蛮


   <にいがた冬食の陣でも南蛮エビのノボリが大活躍>
食の陣

食の陣2

3月は“直売所めぐり”と題し、山北の「魚売り処新鮮家」と「岩船港直売所」を取り上げ
それぞれの加工所で作られた、干物などの加工品や、岩船の鮮魚を紹介しました。
さらにいきなり飛び込んできた「秘密のケンミンSHOW」に
“活南蛮エビ”が出演するとの臨時ニュースには驚かされました。

          <山北魚売り処新鮮家と干しタコ>
新鮮家

タコ

         <岩船港直売所と加工品の数々>
岩船

岩船商品

その活南蛮エビや、南蛮甘エビしんじょうなどが販売され、すしネタとしても登場し
南蛮エビが大活躍をして賑わった「にいがた酒の陣2010」や
花の東京「オークラホテル東京」での両品目の食材提案会における担当者の
まじめなPRぶりなどを報告。新潟漁港にブリとワラサが水揚げされた記事では
専門的な話を少し加えたり・・・みたいな。

<上:大人気活南蛮エビ 下:竹徳さん南蛮甘エビしんじょう>
活南販売

えびしんじょう

  <食材提案会 上:ヤナギガレイ 下:南蛮エビの試食>
南蛮プレゼン

ヤナギプレゼン

           <新潟漁港ブリの水揚げ>
新潟漁港ブリ

4月は糸魚川JCが取り組む「越後・糸魚川 南蛮1エビプロジェクト決起集会」の報告
のどかな新潟漁港の水揚げの様子、そして県水産課U氏の圧力 により
冬眠開けの“巻漁港直売所”の紹介をなんと4回もUPしてしまいました。

    <上:決起集会の様子 下:南蛮エビ食べ比べ>
糸魚川P

糸魚川南蛮

           <新潟漁港の仕分け作業>
新潟漁港

    <上:巻漁港直売所の販売風景 下:鮮魚セット>
巻漁港

巻漁港2

5月は連休もありUP回数は少な目。GWに行われ大勢の方が訪れた
出雲崎や山北などの「さかなまつり」の模様を3回に分けて紹介しました。

<出雲崎大漁さかなまつり あんこう汁とさざえつかみ取り>
出雲崎

出雲崎2

 <SANPOKUさかなまつり 上:活魚水槽 下:活魚販売>
山北

山北2

続いて6月は・・・と行きたいところですが
長くなりそうなので次回に続きます。

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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佐渡寒ブリが全国放送で紹介されます!さらに・・・南蛮エビも~

新年あけましておめでとうございます。
本年も新潟県産“南蛮エビ”“ヤナギガレイ”
そして“事務局日誌”をよろしくお願いいたします。

天気予報では、年末から新年にかけて新潟県は、大荒れになるとの予報でした。
ところがこれが大ハズレ(こういう予報ハズレは大歓迎~)
大晦日は少し荒れたものの、正月三が日は穏やかな天候 に恵まれました。 
                      ↑あくまでも新潟の冬にすればですが↑

新年早々良いことが起こりそうな・・・と思っていたところ、 吉報が 

今が旬の、“佐渡寒ブリ”が全国放送で紹介されることになりました。

         <佐渡市場に並んだ佐渡寒ブリ>
寒ブリ市場

番組は、今週1月8日(土)18時30分から、日本テレビ系(TeNYテレビ新潟)で放送される
「満天★青空レストラン」の新年第1回目です。

         <特別仕立ての佐渡一番寒ブリ>
寒ブリ

定置網からの水揚げの様子や、お刺身、ブリトロの照り焼きなどの
料理が紹介されるようです。ぜひお見逃しなく。

NISACOさんも取材を受けているので、
ひょっとすると“南蛮エビ”も登場するかも・・・お楽しみに~

     <果たしてオマケでの登場なるか?南蛮エビ>
南蛮エビ

<↓↓↓事務局HPはこちら↓↓↓>

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Author:ブランド化推進協議会

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